チャイルドシートを嫌がる子供に効果覿面グッズ登場!

チャイルドシートを嫌がる子供に効果覿面グッズ登場!

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子供とチャイルドシートの相性、絶対あると思いませんか?(笑)息子は、チャイルドシートが嫌で嫌で、いつもお利口に乗っている子供たちをみて、なんで?!と思っていました(笑)確かに窮屈なのは窮屈でしょうね。

でも命を守るもの、必須です!無理やりつけて泣き暴れていました。息子も少し大きくなり、ジュニアシートに変更しました。少しそれで前よりはましになったものの、それでも消極的な感じ。

それが、この商品をみつけてから、なんと自分でシートベルトを締めるように!キセキ!助かりました!今では、ママ、まだシートベルトしてないのに進まないで!と怒られます!

今回の記事ではそんな、チャイルドシートのこと、『ジュニアシート携帯型幼児用シートベルト』についてご紹介していきます。

子供とチャイルドシート

冒頭にも少し書きましたが、チャイルドシート、子供嫌がる子いると思います。でもたとえ嫌がっても、命には代えられないので、号泣しても付けるわけです。赤ちゃんの時はなんとかなったものの、自我が芽生えてからの拒否の暴れようが本当に大変でした・・。

なんでうちの子だけこんなに嫌がるんだろう。といつもおもっていましたが、SNSでインスタなどを見ていると、たくさん拒否っている子いました!ちょっと安心してしまった・・(笑)

でも、たしかに、普通のシートベルトとは違い、腕と骨盤あたりが固定されるので、窮屈ではあるのでしょう。わかるのですが、命には代えられないことをずっと伝えてきました。ジュニアシートに変わってからも、暴れるほどではないのですが、拒否は相変わらず。車に乗せるだけのことでものすごく苦労した日々がありました。しかも、ジュニアになると、自分で外せたりしますし、なんども叱りました。

でもそんな時にいいアイテムと出会い、このアイテムとYoutubeのおかげで、今息子は、シートベルトを自分から締め、さらにしていないと他の子にも注意するというほどに(笑)そのアイテムをご紹介していきますね!

ジュニアシート携帯型幼児用シートベルト

このジュニアシート携帯型幼児用シートを楽天で購入したんです。最初、楽天での検索で、子供シートベルトと打ち込んで探してみたんです。あまりにもシート系を嫌がるもので。

そうしたら、出会いたいものにまさに出会った感覚と、本当にこれで大丈夫なのかなという不安と入り混じりながら購入しました。結論からいうと、大活躍で、もう大きくなるまでこれで行こうと落ち着きました(笑)

このジュニアシート携帯型幼児用シートベルトは、車に普通についているシートベルトを調整して子供のサイズに合わせてくれるものです。その調整用ベルトみたいな感じなのです。とっても簡単かつ安心安全なものでした。

私が購入にあたり決定打になったメリットを箇条書きにしてみますね。

①なんといっても安全

これが一番の決めてだったのですが、もともと商品はポーランド産なんですね。そして、欧州、米国で安全基準を取得しています。そしてもちろん日本でも安全基準の認可を受けている携帯型のシートベルトなんですが、さらに、国内警察庁より幼児用補助装置適合品として使用許可が下りていること。

この文言が一番の購入の背中押しでした。警察庁の認可が下りていることの安心感は抜群ですね!

②対応の広さ

全車種対応しているベルトです。推奨は3歳から12歳で買い替えが不必要なんです。このベルトにアジャスターが付いているので、それで12歳まで対応可能なんです。嬉しいですよね!

③形状

そして、重さも120㎏までOKとのこと・・。って、重さは関係あるのかな?ベルトなので上に乗る必要もないかな(笑)推奨される子供の体重は、15~36㎏までなので、対応範囲も広いですよね。そして持ち歩きできる形状です。小さな袋に入れることができます。このベルト自体も相当軽いので、簡単に持ち歩けます。そのメリットは、友人の車に乗るとき、祖父母の車に乗るとき、簡単に外して簡単につけられる。これはものすごく画期的で嬉しいことでしたね!

レビューも、ほとんどがうれしい声でした。

  • 『少し力が必要だけど簡単に装着できて新しいジュニアシート買う前に知れてよかった』
  • 『とても使いやすいので二個かいました』
  • 『入荷と同時に品切れになっていたので、変えてよかった。車の乗り換えが多いので、かなり助かります』

マイナス面で記載してあったのは、私も感じましたが、子供が寝た時不安的になるので、工夫が必要ですねとのことでした!

ジュニアシート携帯型幼児用シートベルトの使い方

ジュニアシート携帯型幼児用シートベルトの使い方をご説明しますね。

装着方法はとても簡単。

①下部クリップを固定

下部クリップを子供のヒップとベルトアンカーに固定します。

②長さ調節

子供の肩を後ろに付けて、上部クリップが子どもの肩の真上にくるように長さを合わせます。

③上部クリップ固定

上部のクリップを固定します。

この時、ベルトをねじらないように注意しましょう。

これだけでセッティング完了!とっても簡単なんですよ。

ただ、いいことばかり書いていても信用性薄いと思うので、私なりのデメリットもお伝えしてみます。

デメリット

  • 3歳からと書いてありますが、3歳半以上でないといくら締めても心もとないかなと感じました。
  • 今は大丈夫なのですが、使い始めはクリップが固くてなかなか止められずでした。馴染んできたので今は大丈夫です。
  • これが最大のネックなのですが、子供が寝てしまう時です。

でも頻度がかなり少ないことなので結論的にはこのままでいいんです。ただ、シートの時は、頭を支える物があったので、寝やすかったと思います。この3点が私としては感じたネックです。

しかし、このネックを全然上回るメリットなので、完全に買ってよかったと思っています。そしてひとつ3790円で買ったので、このひとつで、車を違うものに乗るときに付け替えできるのですが、どうせならよく乗るものの分は追加購入しようかなと考えています。なによりも、子供自身がつけようとしてくれるので、本当に助かりました。余談なのですが、この幼児用シートベルトと、Youtubeでの子供番組のベルトが大事だと啓蒙してくれるチャンネルと両方使いで乗り切れました!たまにニュースで車の事故が流れてて、子供が乗っていると他人事ではなく、本当にドキッとしますよね。安全が一番で、この幼児用シートベルトが警察庁認可という言葉が、すごく心強かったです。私が購入したのが、半年前なので、今入荷のスピードが追いついていないというのもあるようですが、ぜひ見てみてください。


【まとめ】

子供とチャイルドシート、ジュニアシート、シートベルトは、とても大切なものですよね。とても大切なんですが、子供が嫌がるという現実もあります。そしてその現実から目をそらしてしまうと危険が及びますので、どうにか付けられる方法を考えてのこのシートベルトの発見でした!!今のところ、事故や危なかった経験がないので、なんとも言えませんが、この子供用シートベルトが警察庁認可であること、海外でも認定されているものであることにとても信頼を置いています。ただ、何よりも大事なのは安全運転ですよね。

交通ルールと車のルールを守って安全に車ライフを過ごしましょう!

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